August 8, 2013

日本語訳>Save Wonderful Nature and Animals + ART: WE NEED MORAL.STOP WHALE HUNTING. STOP KILL DOLPHI...

ハンディキャップのイルカを鯨たちが家族として保護をし守っている。

人間が一番学ぶべきことはモラルである。これは誰でも解っている事なのだが、実は未完の部分の方が多い。人間のモラルのほとんどが他人の視線や法から制御されている部分なのである。例えば裸で外を歩いてはいけない、誰もが裸は恥ずかしいのでやらないが、裸で外を歩いても良いと言う法律があったなら………。
アメリカの学校にはパジャマデーと言うのがある。その日はパジャマで登校して良いのだが普段パジャマで外を歩いたらやはり恥ずかしい。
例えばこんなのはどうか。殺人はしてはいけない、と言うのが法律。では年間何人まで殺人をしても構わないという法律が出来たとする。そうしたらあなた方の心の中にあるモラルと思っていたものはは多分崩れ、嫌いな人を殺してしまうかも知れない。

人がただ生き物を殺すのは悪いとし、食べるため、金のため、間引くための殺しは善とするのはどこか間違っている。確かに生きるためには生き物を食さないと生きては行けないし、お金も必要だ。過去にはそうしたことも納得出来たが現在ではどうしても納得できないのは何故か。答えはひとつ。欲にかられて人間の慈悲が失われているのだ。
食物にされる動物や植物に対しての感謝や哀れみsorryが失われてしまっている。
人はロボットのように無表情でそれらを殺し出荷して行く。安く、多く出荷するためにたくさんの量になる。だからファクトリーファーム、毛皮業などのが増え、殺動物をする人間達の心も完全に無くしてしまった。

人間は法律からではなく一人一人の本能として正しい道が根付いているべきなのだ。が、時折人間は弱いもので、人の意見に左右されたり、長く続けることによって感覚が麻痺することも多い。
例えば捕鯨をする国々は、調査捕鯨と言って大量の捕鯨を続けている。IWCの規定で"捕獲した鯨の調査をおえた後、決して鯨を無駄にせず使いきること"となっている。だから鯨を売り、人々は鯨を食べ、売り上げは次の調査捕鯨に当てているという。しかし本当に彼等は調査するために鯨を捕獲しているのだろうか。食べるために調査と偽って捕獲しているのではないのか。
日本には鯨を食べる"鯨の日"と言うのが毎月9日、年12回あるのである。なぜ鯨の日などがあるのか。それは普段は滅多に食べない鯨をその日はみんなで味わって鯨の美味しさを知ってもっと食べようという日なのだ。鯨の量や絶滅種の有無を証明し将来も堂々と捕鯨を続けるために調査捕鯨を行うのである。彼等は海外の意見は聞く耳を全く持たず彼等だけが正しいと信じている。

もしIWCの規定に資金は負担するので鯨の調査売ることも食べる事も禁止するとあったら捕鯨国は鯨を捕り続けるのだろうか。そうなれば多分捕鯨は無くなる。どうしても調査が必要なら1カ国が代表して行えば良い。彼等は調査という理由をつけて捕鯨をする。
またイルカを捕獲している国は"イルカは魚をたくさん食べるので漁業に差し支えるとして時々間引くのだ"と言うがこれも反対派への言い訳に過ぎないに違いない。
鯨をイルカを買う者食べる者がいるから捕鯨をしているだけだ。食べたいから捕鯨はやめない。そこにはモラルのカケラもない。たとえ素晴らしい動物だと解っていても、鯨に対する愛情は二の次だ。長年続けてきた癖のようなもので、ヘビースモーカーやアルコール中毒者、甘い物好きが何かと細かい理由をつけてはやめられないのと同じなのである。
鯨を食べずとも食料は他にも山ほどあるのに。鯨肉はビーフなどと比べてとても安く売られているのだ。
しかし捕鯨をやめた国もある。そこは日本のペット犬のジャーキー用鯨として輸出のために行っていた。酷い話である。さすがに世界中からのクレームや署名が殺到し捕鯨はやめた様だ。

世界にはこの動物はは食用で、この動物は可愛がりなさいなどと言う規定は全くない。
それは基準を定めるのがとても難しいからだ。だからこれは絶滅種と言わない限り文句が言えないのである。しかし数が多い少ないに関係なく、それらを保護できる方法はないものか。食べたい側、守りたい側は決して解り合うことが出来ないからそれらに線を引くモラルや法律がが必要なのだ。

人間が人間を食べるべきではない事は人間の脳の中に本能として組み込まれている。他の生き物を敬う心を失った人間が多いこの時代に大切なことは、これから未来に向かう子供達に動物のの素晴らしさをもっと教えること。悪いものを子供に見せない親が多いが、私は悪いことも良いことも全て見せるべきだと思う。ただ無意識に毎日ハンバーガーやチキンを食べさせるのではなく、それらが生きていた動物だった事を伝えて欲しい。映像を見せて欲しい。フードマーケットに陳列された肉を、パンやポテトチップスと同様の価値として見せてはいけない。死んだ小鳥や虫を見つけたら子供と一緒に埋めてあげる、そうした小さなことから人間の心の中に生き物の命の重さを感じる本能を芽生えさせるのだ。

Save Japan Dolphins Campaign 
Partners with Save Misty the Dolphin for Japan Dolphins Day 2013


(VIDEO) Rescued Baby Dolphin Gets Swimming Lesson
November 8, 2010 Global Animal

NIPPER UPDATE: The Baby Dolphin’s Health & The Boys Who Saved Him (New Photos)
November 10, 2010 Global Animal

7-Day-Old Baby Dolphin Rescued In Uruguay (GALLERY)
October 18, 2011 Madison Rootenberg

Sperm Whales Adopt Deformed Dolphin
February 5, 2013 Alisa Manzelli

Dolphin Mom Mourns Loss Of Calf (VIDEO)

WE NEED YOUR HELP TO STOP HIM – SIGN AND SHARE OUR LETTER TO ICELAND’S PRESIDENT NOW

WDC VIDEO

Petition stop ICELAND WHALING

Petition THE GRIND ~ GRINDADRAP = FAROE ISLAND PILOT WHALE SLAUGHTER

CAPTIVITY KILLS

Taiji list

Boycott "kumano" as a tourist. As long as Wakayama Prefecture continues slaughter and captures of dolphins.

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